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グラファイトデザインの2027年モデル『TOUR AD EK』をプロ・アマが試打!
6月29日~7月5日に売れたボール・クラブはこれ!
ALBA本誌にて「植竹希望のゴルフオタクでごめんなさい」の連載をしている植竹希望。そのスピンオフ連載「ギアマニアでごめんなさい」の第3回。
プロ転向3戦目でツアー初優勝を飾ったジャクソン・コイヴン。(撮影:GettyImages)
接点の科学が“らしい”、ブリヂストンの機能ティ。
ミンウー・リーの2月の投入から半年近くを経て、ついに正式発表!
ゴルフ歴15年のお笑いタレント原口さんは長年スライスに悩んでいたが、それを解決してくれたのがミニドライバーだった。しかもほとんど飛距離も落ちていない。その理由は?
今作も大ヒットしている『コードカオス27』。スパイクレスシューズ人気の火付け役となった本モデルの歴代デザインを担当してきたフットウェア デザインディレクターのケリー・キクタ氏が来日。デザイナーの視点から今作を語ってもらった。
かつてFWは3Wが人気の中心だったが、現在最も売れているのは5W。そこで今回は最新32モデルの5Wを市原建彦が試打評価。選び方とともに、3タイプに分類してもらった。
実はクラブ以上に飛距離アップに影響するギアが「シューズ」だ。足元を安定させ、地面を強く蹴ることでボールを飛ばすパワーを生むことができるからだ。アディダスの最新モデル『コードカオス27』は、細部にこだわった作りで効率良く飛ばしのパワーを出すことができる。 撮影/角田慎太郎 構成/田辺直喜
“スモーキーカラー”のPINGの新作キャディバッグ。
編集部員が気になるもの、ことを体験する本企画。今回はガーミン『アプローチR10』を使ってみた。
瞬く間に、オンラインストアで売り切れた、スコッティ・キャメロン『PHANTOM12』が国内女子ツアーで供給開始!
ここ数年、ドライバーは10K(10,000g/㎠)と名の付くモデルが発売されるなど、MOI(慣性モーメント)の大きさが話題になっている。しかし、普段からトラックマンを使ってゴルフクラブの性能をチェックしているツアープロの市原建彦は、別の視点でMOIを分析していた。
キャスコが手がける、調整自在のカスタムパーツ!
キャスコが手がける、調整自在のカスタムパーツ!
2013年の賞金女王・森田理香子。最新のセッティングを取材すると、3番アイアンを使っていた。その理由は?
曲げない阿部未悠が、昨年同時期までよりも飛距離アップ!
スリクソンの未発表ウッド『ZXi RKT』で初メジャー制覇!
プーマ ジャパンからコラボアパレルのアナウンス。「PUMA GOLFと大阪を拠点とするゴルフカルチャーショップ『CLUBHAUS(クラブハウス)』による初のコラボレーションアパレルコレクションを、7月25日より発売いたします」と、同社広報。
6月29日~7月5日に売れたボール・クラブはこれ!
発表されたばかりのフジクラの最新シャフトを【打ってみた】。
タイトリスト『プロV1』ファミリーが2026年「全英オープン」でも圧倒的使用率No.1に
編集部員が気になるもの、ことを体験する本企画。今回はタイトリストのボールフィッティングを受けてみた……その後の物語。