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「顧客の上達のためにシャフトを知らなきゃいけない」が持論の吉本巧プロが、アマ50人試打でも結果の出た「上手くなる軽量スチール」を激推し!
PINGは4月9日からパターの最新モデル『SCOTTSDALE TEC(スコッツデール テック)』の販売をスタートしている。ゴルフ場の練習グリーンにて最新パターの試打会を行うと、多くのゴルファーが殺到。ターゲットに対する構えやすさや方向安定性の高さを絶賛する声が相次いだ。
話題のドライバーやアイアンに替えても劇的にショットが良くなることは少ない。しかし、クラブフィッターの吉川仁氏は「シャフトにはその可能性がある」と語る。近年はシャフトの素材や製法が大きく進化。自分に合う運命的なシャフトを見つければ人生最高の1打が打てるはずだ!
ゴルフにおいて、「シューズ」は下半身を最大限に使って、パワーを生み出すための重要なギアだ。その意味で今、注目を集めているのがラップ構造を搭載したニューバランスの最新モデル『Fresh Foam X 2500 v5 SL BOA®︎』だ。飛ばしに強いこだわりを持つティーチングプロの菅原大地とドラコンプロの松浦美侑にテストをしてもらうと、“速く振れる”驚きの性能が明らかになった。
“TOUR B JGR”と“ウルトラマン”のコラボで「ウルトラメガ飛ット!」。
全英オープンの出場権がかかる「~全英への道~ミズノオープン」の練習場。話題の新作ドライバーやシャフトをテストする選手が多い中、“古め”なドライバーを振る選手を発見。ギアのこだわりについて聞いてみた。
他にはない独自のソール形状で、グリーン周りのアプローチで大きな武器となるのがキャスコのウェッジだ。新たに『オルカ』が登場したことで、初心者から上級者まで、あらゆるゴルファーの要望に応えられるようになった。 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
HONMAは6月19日から『T//WORLD IRON』3モデルと『HONMA WEDGE』の発売をスタートする。いずれもクラブの根幹となる『素材』が見直され、大きな性能アップに成功。美しい形状や洗練されたフィーリングを備えながら、飛び・寛容性など、ゴルファーのこだわりに応えるクラブに仕上がっているという。 撮影協力/PGA TOUR SUPERSTORE大宮店 撮影/髙橋淳司 構成/田辺直喜
ウォーキングシューズで培ったノウハウをゴルフに活かした『ハンズフリー スリップインズ(防水仕様)』の魅力をレジェンドプロふたりが語る。
禁断の企画が今年も発動! ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ10』で昨年9月以降に発売されたドライバーを試打検証した。
5月11日~5月17日に売れたボール・クラブはこれ!
オデッセイの未発表パターで「60」を叩き出したキム・シウー。
本間ゴルフのアスリートアイアンが「S15C」に素材変更!
グラファイトデザイン『TOUR AD GC』使用者が先週のメジャーで強過ぎた!
米国ツアー2年目を迎えた竹田麗央。現在の世界ランキングは19位(5月20日時点)で、今季の平均飛距離274ヤードは米国でもトップクラスだ。日本ツアーの年間女王から、すっかり世界のトップ選手へと成長した。そのセッティングについて、クラブフィッターの吉川仁氏に解説してもらった。
トゥルーテンパーの謎シャフトに替えて、2年ぶりのツアー勝利を飾ったウィンダム・クラーク(撮影:GettyImages)
禁断の企画が今年も発動! ゴルフクラブ試打マシーン・ミヤマエ『ロボ10』で昨年9月以降に発売されたドライバーを試打検証した。
キャロウェイの限定ドライバー&ボールと、オデッセイの数量限定ブラックモデル!
今や当たり前となったクラブの調整機能であるいわゆる“カチャカチャ”。 ロフト角だけでなく、ライ角も調整できるのが魅力だが「実はライ角だけでは機能的な変化はほとんどない」とクラブデザイナーの松尾好員氏は話す。一体どういうことなのか?
ドライバーのフェースを見ると、溝が入ったものとないものがある。一体この理由はなぜなのか? クラブデザイナーの松尾好員氏に聞いた。
5月4日~5月10日に売れたドライバーはこれ!
米国生まれで日本に逆流してきた、『MMT AMC Blue 85』を打ってみた!