今季2勝目を挙げた河本結の優勝ギアに迫った。
選手を苦しめる難セッティングの「日本ゴルフツアー選手権」。沖縄出身の照屋佑唯智(てるや・ゆういち)は、ほぼ直ドラを武器に戦っている。
今季何度も優勝争いを演じている吉田鈴が自身初の首位発進を決めた。
高校3年生の戸髙玲奈が首位タイ発進。アマチュアの初日首位は10年ぶりの快挙だ。
昨年の「日本オープン」覇者で今年の「マスターズ」にも出場した片岡尚之。序盤は調子を落としていたが握り方を変えて復調の兆しだ。
得意の全米で好スタートを切った渋野日向子。ラウンドレポーターを務めた上田桃子が渋野のプレーを振り返った。
先週日本で今季2勝目を挙げてから参戦している河本結は、4オーバー・104位タイと出遅れた。
日本ツアーからスポット参戦の桑木志帆が1アンダー・14位タイで滑り出した。
青木瀬令奈のコーチ兼キャディを務める大西翔太が、好調な選手や注目選手の強さのヒミツを解説、女子ツアーでの流行など現場からのホットな情報をお届けする。今回は女子プロが試合によってパターを替える理由を聞いた。
得意の全米で好スタートを切った渋野日向子。同組のレジェンド2人にも感謝した。
全米女子オープンの会場で、新シャフトをテストする選手の姿を目撃。その内容は?
2大会連続でトップ10入りを果たしている渋野日向子が、リビエラでも好発進した。
ツアー通算8勝の細川和彦を父に持つ、プロ2戦目の細川和広が難セッティングで粘りを見せた。