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ミニツアー「FJ TOUR」を主宰する市原建彦プロは、インパクト後のヘッド挙動の違いを細かく感じ取り、トラックマン4も駆使して毎年ドライバーの特性を丸裸にしている。そんな年間試打本数数百本の男が選ぶ屈指の2026年モデルがコレだ。
2026年の新作ドライバーで注目を集めているのが、“異素材”フェース。テーラーメイドのカーボンフェースに加えて、キャロウェイやミズノも異素材を使ったフェースで勝負に出た。この流れをQPこと関雅史はどう見ている?
ゴルフ界に「厚底・高反発」の波を巻き起こしたプーマから、待望の新作がベールを脱いだ。
磨き抜かれた「5層構造」に、「マイクロコーティング」という新たな“第6の層”が加わったテーラーメイドの『TP5』ボール。プロ&アマがコースでテストを行うと、ドライバーからパターまで、弾道の最適化と圧倒的な再現性で、ショットの質が劇的に向上した。
国内女子ツアーの開幕まであとわずか数週間。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回は、60台のラウンド数が「44」で1位となった菅楓華の昨季のセッティングを紹介する。
2025年の人気中古ウェッジランキングトップ3をレポートする。
キャロウェイの2026年モデル『QUANTUM(クアンタム)』に搭載された『3層構造』のフェースはボール初速が飛躍的に上がると話題になっている。一体どんな特徴があり、どれほどの性能を秘めているのか。ALBA本誌の連載「新・ギア総研」でお馴染みの筒康博と小坂圭司がドライバーの5打点試打でモデルごとの初速性能をチェックした。
アイアンショットにおいて、最終的に求められるのは“ボールを狙った位置で止める”という結果だ。
500cm³のヘッド体積かつ、SLEルール違反の高反発&異型モデル!
1月26日~2月1日に売れたクラブ・ボールはこれ!
1月26日~2月1日に売れたクラブ・ボールはこれ!
きょう、2月6日に発売となったブリヂストン『TOUR B X/XS』ボール。ブリヂストンスポーツの公式YouTubeでは、吉田優利と古江彩佳のインプレッション動画が公開された。
開幕まで残り約1カ月。昨年のスタッツとともに、各選手のギア選びのポイントを振り返る。今回紹介するのは平均パット数(1ラウンド)2位、パーセーブ率3位とショートゲームに定評がある河本結。この安定感はどうやらウェッジとパターの“シャフト”に秘密があるようだ。
高温多湿の日本の気候に合わせて開発された『ツアーグリップ』!
ALBA Netでは、主要13メーカーの協力を得て、精密機械によるロボット試打で各モデル7番アイアンの飛距離を完全計測。
アイアンショットにおいて、最終的に求められるのは“ボールを狙った位置で止める”という結果だ。
HSの遅い人から速い人まで「オールOK」なんてことある!?
ガーミンジャパン株式会社が、新製品『Approach G82』、『Approach J1』を本日から発売する。
年が明けて、外ブラ各社から最新ドライバーが続々発表。期待に胸を膨らませているゴルファーも多いだろう。今回は飛びへの影響が7割の『初速』性能をチェック。