マジック★ゴルフメソッド|青木翔 #3 振り幅では身につかない!? 距離感の作り方

渋野日向子をプロテスト合格前から2022年まで指導していた青木翔が、アマチュアゴルファーのために3か月間上達プログラム「半径1.5mアプローチ特化計画」を全12話に渡って公開。

2022年07月06日

【動画】振り幅では身につかない!? 距離感を作り方

レッスンを受けた際によく耳にする“アプローチの距離感は振り幅で作る”をそのまま実践していませんか?今回は青木コーチが考える『距離感作りに欠かせない3つの要素』を紹介。振り幅はそのなかに含まれるのか…?(撮影日:2022年6月18日)
話数3か月で上達!青木翔 半径1.5mアプローチ特化計画
#1寄せるための土台となるノーマルアプローチ
#2明暗を分けるクラブ選び
#3振り幅では身につかない!? 距離感の作り方
#430・40・50ヤードの中途半端な距離を極める
#5左足上がり・左足下がり 傾斜の難しさを“消去”するアプローチ
#6ツマ先上がり“インサイド・アウト軌道”が寄る!
#7浮いたラフは “インサイド・アッパー”で寄る!
#8まだカット打ち?バンカーはインサイド・インで寄る!
#9バンカー越えと奥からのアプローチ
#10ユーティリティが活躍する状況
#11エッジから近いアプローチ
#121.5m以内のショートパットを決めきる
青木翔(あおき・しょう)プロフィール|1983年3月28日生まれ。福岡県出身。2011年よりジュニアゴルファーの育成に乗り出し、『AOKI SHO GOLF ACADEMY』を開く。ツアープロコーチとして、渋野日向子、三ヶ島かならを指導してきた。現在も亀代順哉らのツアープロを指導している。
 
 
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