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ゴルフのポータルサイトALBA.Net TOP > レッスン&エンタメ > レッスン > [ALBA本誌連動企画] 植村啓太スペシャルレッスン最旬クラブ打ちこなし法 動画だからさらに分かる!

ALBA本誌連動企画!!植村啓太スペシャルレッスン最旬クラブ打ちこなし法

ALBA誌で短期連載が始まったプロコーチ植村啓太のスペシャルレッスンを、 動画で視聴できます。クラブの進化に対応し、効率的に打ちこなす方法を、 ポイントを絞って紹介するレッスンになっています。 隔週で更新されるコンテンツは、あなたのゴルフを間違いなくレベルアップさせます!

第1回
ALBA10月24日発売号
ドライバーレッスン「飛距離アップ編」
第2回
ALBA11月14日発売号
ドライバーレッスン「方向性アップ編」
第3回
ALBA11月28日発売号
アイアンレッスン

★ALBAの発売(第2,第4木曜日)にあわせて
動画レッスンも更新します

ドライバーレッスン

目指せ飛距離アップ

アマチュアは飛ばそうと意識しすぎると、体が左に突っ込んでしまいボールが上がらない、テンプラ等のミスが多発。
力まず正しいインパクトさえ意識すれば、ボールは遠くに飛ぶし、ミスも少なくなります。
正しいインパクトとは、ボールの右側に体が残り、ボールに最大限の力が伝わる位置。
クラブの性能が上がった昨今では、良いインパクトさえできれば、ボールは自然と飛びます。

(639号 連動)

曲がらないスイング

11月14日UP

ボールが曲がる原因はヘッド軌道とフェースの向き。ヘッド軌道さえコントロールできれば、ボールの方向性は良くなる。 アマチュアの人の多くがバックスイングで右肩が動かず、クラブの通り道がなくなってしまい、軌道が安定せず、またヘッドがねてしまったりして方向性が定まらない。 テークバック時に右肩を大きく動かせば、体の右側にスペースができ、そこにクラブを下ろすことができれば、自然とボールは曲がらなくなる。このところ主流となりつつある、調整機能付きクラブであれば、ウェート等の簡単な調整で球筋を変えることもできる。

(640号 連動)

アイアンレッスン

番手ごとの飛距離

11月28日UP

「番手ごとの飛距離や高さの差が出ない」、アマチュアに多い悩みの一つです。この原因はスイング中に尻が前に出てしまい、インパクト時に腕と体が近く、窮屈なスイングになっているからです。 バックスイングからフォロースルーまで常に尻を踵より後ろにすることで腕と体の間のスペースが確保でき、正しくインパクトできれば、番手ごとの距離や高さが出るようになります。 最新のアイアンはソールに溝が入っており、その効果で打感が良く、ボールが上がりやすくできているので、自然なスイングさえできれば、スコアアップにつながります。

(641号 連動)

SLDRドライバー
1つのウェートを左右にスライドさせることで重心可変が可能になり、自在に弾道調整が可能。徹底的に飛距離を追及した最新ディスタンス系ドライバー
SpeedBladeアイアン
うすく設計されたフェースと進化した「溝」で飛躍的な飛距離と、打感を実現。ミスヒットへの強さを発揮した次世代型ディスタンスアイアン

商品詳細はこちらへ

植村啓太 / Keita Uemura
1977年5月27日生まれ 21歳からティーチング活動をはじめ、 その後23歳でツアープロと契約し、ツアープロコーチとしてデビュー。
2007年代官山にメンバーシップアカデミーの「K's Island Golf Academy」を開設。昨年にはマレーシアにもアカデミーをオープンさせるなど、アマチュアの指導にも積極的に取り組んでいる。 またゴルフ誌をはじめ、ファッション誌やTV、DVDなどで幅広いメディアに出演し、ゴルフの魅力を伝え、ゴルフスクールの再生やプロデュース、インストラクターの育成にも精力的に活動している。