


来年で開場50年を迎える林間の名門コース。その50周年を見据え、名門小樽カントリー倶楽部の改造を担当したダミアン氏(全米ゴルフ場設計家協会元会長)とスティーブ・ペイト氏(USPGAツアープロ)との二人三脚で2009年11月からコース改造に着手。改造前のオリジナリティを活かしながらもピギナーからトップアスリートまでが楽しめるコースとして、今秋9月初旬にグランドオープンを迎える。各ホール2グリーンの内、総て1面を全面改修し、併せてグリーン廻りの造形も変え、更にバンカー数78カ所から98カ所へ増やしたことにより、新しく生まれ変わった名門コースは驚きと感動をもってプレーヤーを迎え入れるだろう。
| コース設計者 | 小林英年、(コース改造:ダミアン・バスクーツォ) |
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| 開催トーナメント | 1972年 第40回日本プロゴルフ選手権 |
| コースガイド |
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| コース情報 |
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