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最新号紹介

アルバトロス・ビュー
2010/11.25 568号
11/11(木)発売

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バックナンバー
vol.568
11月11日発売
【表紙】
石川遼
vol.567
10月28日発売
【表紙】
池田勇太
vol.566
10月14日発売
【表紙】
石川遼
vol.565
9月22日発売
【表紙】
宮里藍
vol.564
9月9日発売
【表紙】
横峯さくら
vol.563
8月26日発売
【表紙】
有村智恵
vol.562
8月12日発売
【表紙】
タイガー・ウッズ
vol.561
7月22日発売
【表紙】
石川遼
vol.560
7月8日発売
【表紙】
宮里藍
vol.559
6月24日発売
【表紙】
藤田寛之
vol.558
6月10日発売
【表紙】
横峯さくら
vol.557
5月27日発売
【表紙】
タイガー・ウッズ
vol.556
5月13日発売
【表紙】
池田勇太
vol.555
4月22日発売
【表紙】
有村智恵
vol.554
4月8日発売
【表紙】
石川遼
池田勇太
vol.553
3月25日発売
【表紙】
宮里藍
vol.552
3月11日発売
【表紙】
宮里藍
vol.551
2月25日発売
【表紙】
横峯さくら
vol.550
2月10日発売
【表紙】
石川遼
vol.549
1月28日発売
【表紙】
丸山茂樹
vol.548
1月14日発売
【表紙】
宮里藍
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特集Part1

連続写真で丸わかり!Part1

テークバックはどこへ引く?

特集をチョイ見せ!

今年もツアーを盛り上げている石川遼と池田勇太。2人のテークバックは対照的だ。
フェースを開きながらクラブを内側に上げていく石川遼。
フェースは閉じ気味にシャフトをタテに上げる池田勇太。
テークバックの違いを連続写真で検証し、他の男子プロの連続写真も紹介する。

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特集Part2

連続写真で丸わかり!Part2

曲げないドライバーの体重移動

日本女子オープン最終日の、出場選手ドライバー平均飛距離は237.2ヤード。決勝に出場した選手は66人。なんとその半数の33人の選手が240ヤード以上飛ばしていた。フェアウェイが狭くラフが茂った難しいセッティングで、これだけの飛距離を稼ぐのはボールが曲がらないということ。さて、ドライバーを曲げずに飛ばす女子プロたちは、体重移動をどう考えてスイングしているのだろうか?


特集Part3

連続写真で丸わかり!Part3

ダウンブローに打てるアイアン

ティアップをして打つドライバーと違い、アイアンはいかに地面にあるボールを打つかが大事。その極意はダウンブローにある。今季好調プロの連続写真には、ダウンブローに打てるヒントが隠されている。


特集Part4

連続写真で丸わかり!Part4

見えた!アプローチのフェース使い

スイング作りの一環として、テニスラケットでボールを打つ練習をすることもある藤田寛之。「面が大きくて平らなテニスラケットを使うと、フェースがどこを向いているか分かりやすい」という。アプローチだってフェース使いが重要だ。それなら、テニスラケットで教えてもらおう。


クラブ選びで“もっと”上手くなる

使うボールは1つに決めたほうがいい

クラブにはこだわるが、ボールにはそれほど関心がないという人が多い。 しかし、自分のフィーリングやプレースタイルに合うボールを使い続ければ、 間違いなくスコアはよくなるはず。そこで、最新&人気ボール20種の 性能を徹底検証。あなたにピッタリの“エースボール”を見つけよう。