「バルド」ならもっと先へ行ける

クールにキメてホットに飛ばせ

クルマであれ、洋服であれ、アクセサリーであれ“カッコいいモノ”を手に入れれば、気分がアガるし自信を持てる。
ゴルフでもそう。持っていることを誇れて心から信頼できるクラブがあれば、モチベーションが高まってもっとアツくなれる。
「バルド」とは、そういう男心に刺さるブランドだ。

BALDO PHILOSOPHY : “男前”な「バルド」で飛ばす。攻める。勝つ。

クラブを見たときに「カッコいい」と感じられて、なおかつ「機能」がイメージできる。これが「バルド」というブランドが立ち上がって以来、変わらないフィロソフィ(哲学)であり、一貫したデザインコンセプトだ。

そのように洗練された機能美を備えているからこそ、持った瞬間に「このクラブ、やってくれそうだぞ」「これならアイツに勝てるかもしれない」という予感がして、クラブを心から信頼できるしワクワクしながらプレーできる。と同時に「もっと上手くなりたい」という上昇志向がふつふつとわき上がる。プレーヤーのポテンシャルを最大限に引き出して、しっかりと仕事をしてくれる「バルド」が、自分史上最高の結果へと導いてくれるのだ。

構えたときのカッコよさは言うまでもなく、クラブの“名刺代わり”となるソールやバックフェースの意匠が凝らされているところも、目の肥えたファンにアツく支持されるポイント。ひと目でその存在がわかる、オンリーワンなデザインなのだ。

精かんさを思わせるブラックフィニッシュや力こぶのように盛り上がった凹凸形状が“とっぽさ”や尖った印象を。そして新作の「TTX」シリーズでは、スクリューやプレート状のウェイトがデザイン的にも機能的にも欠かせないアクセントになっている。

「バルド」という響きからは“戦う”とか“強い”という印象を受けるが、イタリア語で「勇敢な」「勇気がある」を意味する。そのメッセージを込めたクラブが、ゴルファーに最大の勇気と最良の結果をもたらしてくれるのだ。

DESIGN OF BALDO

LPGA TOUR「バルド」を使って世界No.1の舞台で戦う

ファットラムが大手メーカーとの大型契約よりも「バルド」を選んだのは(16年から契約)、自分のフィーリングにマッチするクラブであり、世界最高峰のツアーでもっと上を目指すにはこのクラブしかないという信念があったから。

実際にドライバーの飛距離が伸びて、ゴルフの組み立てが変わったという。
現在もファットラムの意見をクラブ開発にフィードバックしながら「バルド」は進化している。

Pornanong Phatlum ポルナノン・ファットラム
89年生まれ、タイ出身。11年から米女子ツアーを主戦場にして、シードプロとしてコンスタントに活躍。正確なショットを武器に、今シーズンのFWキープ率で上位にランクイン。タイ人女子プロのパイオニアでもある

CLUB SETTING

■ 1W(9°) BALDO TTX 420 DRIVER
■ 3W(14.5°)・5W(17.5°) BALDO TTX FAIRWAY WOOD
■ UT(21°)・UT(24°) BALDO TTX UTILITY
■ 5I~PW BALDO CB16 IRON VERSION2
■ AW(53°)・SW(59°) BALDO STRONG LUCK WEDGE VERSION2
■ PT BALDO STRONG LUCK PUTTER
Pornanong Phatlum ポルナノン・ファットラム